町屋の子供英会話は マンツーマンで!
MyPace English for Kids (マイペース・イングリッシュ) は日本人講師 が、毎週 ご自宅に訪問する、担当制の家庭教師 英会話。 町屋で子供英会話をマンツーマンでご受講いただいています。

子供英会話□□家庭教師□□家族

町屋駅 周辺(東京都荒川区荒川七丁目)での英会話講師 派遣訪問
荒川 1-8. – 小竹橋通り, 東尾久 1-8. – 尾久橋 – 隅田川

千代田線沿線で 英会話 家庭教師:
湯島根津千駄木西日暮里町屋北千住綾瀬亀有金町

京成線 沿線の 英会話講師訪問エリア:
上野日暮里新三河島町屋千住大橋京成関屋堀切菖蒲園

幼児・小学生たちへの子供英会話: 4才の幼稚園 & 保育園児から、12才の子供たちが受講中。 4割が、初めての子供英会話。 3割が、帰国子女、プリスクール生です。

お遊び主体の一般的な子供英会話教室とは、方向性が異なる、私たちの英会話 個人レッスン。 ゲームやお歌(チャント)のない、早期教育型プログラムは、子供たちの潜在的な言語習得能力を、引き出すためにデザインされたもの。 個人レッスンでは 子供たちの英語発話量を 最大限に増やし、* フォニックス、イントネーション(抑揚)、英語の組み立て方の基本(英文法)、複数のセンテンスを組み合わせる コンテキスト(文脈)を形作ります。 習得する英単語数は約1,000で、中学生の約半分ですが、知っている単語を正しい発音、正しい文法でつなげ、英語操作能力の根幹を整えます。 芯のある教育方針を描いている、ご父兄さまに選ばれる内容です。

* フォニックス(phonics) : 音素(おんそ / phoneme) を規則化した発音教授法。 英単語を分解し、最小単位の音(音素)から英語の発音を体得する方法

* ESL (English as a second language) を、基本にした 発話中心(実際に英語で話してみる事)のプログラムは、フォニックスから英語のきまりごと(文法)までを多彩にカバー。 英検や、必須化・正式課目となる 小学校での英語授業の補習、海外生活の準備にも対応。 家庭教師ご自宅訪問の個人レッスンですので、兄弟、親子でのファミリーでのご受講も好評です。

* ESL (English as a Second Language) : 日本人のように 英語が母国語でない人のための英語教授法

帰国子女、プリスクールに通う子供たちへ – キッズ・バイリンガル: 感覚的に身についている、英語の各要素を再構築。 自由なアウトプットを取り入れながら英会話への好奇心を、新しい角度から取り戻します。

初めての子供たちにも、安心してご受講いただける内容。 月謝制の手頃な受講料 は月4回(4h / 240分)から。

月謝制、振替可能など 英会話スクールや、子供英語教室よりも柔軟な仕組みもマンツーマンの魅力のひとつ。 忙しい子供たちの生活スタイルに合うキッズ英会話 – 何よりもパーソナルです。

– MyPace English について –
15,000の例文・イデオムをデータ化。 通訳の仕事から発想を得て、翻訳の英語データを取り入れたマンツーマン英会話は、日本で例を見ないもの。 幼児から大人まで、初心者から 海外赴任経験のある上級者の方まで どなたでも 自分の英語力にあった英会話プログラムをアレンジ。 難しすぎる、簡単すぎる事のないのが マンツーマン英会話のカスタマイズです。 駅前の英会話教室や、ご自宅周辺の英語教室にはない個人レッスンのためのプログラム。 シンプルで無駄のない月謝制。 パーソナルで、密度の高いプログラムを、お届けしています。

英会話 上達した人たちの声
年令、目的、性格は違っても、みんな着々と前進。 自分らしさあふれる、家庭教師スタイルのマンツーマン英会話。 目的意識の高い方、家族で楽しく英語を学ぶ方 人それぞれの プログラム、進行。 自分だけの 英会話 個人レッスンを、見つけた人たちの声を集めてみました。 皆さまの声の 完全版へ 東京で英語を学ぶ人たち

子供英会話なら 家庭教師
「うちは双子で、長女が少し人見知りがち。それに比べて次女は好奇心が旺盛すぎて、まわりの人たちに迷惑かけっぱなしです」  子供たちのレッスン中、お母さまは部屋の隅で雑誌をぱらぱら。それでも2人の英語、はずんだ声に耳が傾いてしまいます。 「恥ずかしがり屋の長女が英会話を始めてから、年上の子たちと、気軽に話すようになりました。遊びに来たお友だちに、英語を教えたりもするんですよ。 先生の口ぶりを真似しながら」 清水 由梨 さま (東京都 杉並区)

アメリカから戻り、新たな気持ちで英語に取り組む – キッズ英会話 
現在の関心の的は、昆虫と 漢字の書き取り。 博識な省吾くんと、生き物に関する意見交換も交え、だんだんと英語に入っていきます。 「省吾は英語を忘れていたのでなく、私たちが、この子の英語を引き出せなかったと言うことですね」 英語らしい発想のフレーズも顔を出して、省吾君も久しぶりの英語を楽しんでいる様子。 すっかりやる気のわが子に、ご父兄さまの頬もゆるみがちです。 省吾くんのお母さま(東京都 中央区 )